• 埼玉西武の「ライオンズフェスティバルズ」が2年ぶり開催 SGDsをテーマに吉本芸人とのコラボが実現
    埼玉西武ライオンズが毎夏行っているシリーズ企画の『ライオンズフェスティバルズ 2021』が、2年ぶりに開催された。「SDGs」をテーマにした今シーズンは、吉本興業(株)とのコラボーレーションが実現。7月13日の千葉ロッテ戦を皮切りに、8月29日までの17試合で、さまざまなイベントが繰り広げられる予定になっている。
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  • 元浦和 ・平川忠亮の引退試合に闘莉王、小野伸二ら豪華メンバーが集結!「苦しい時こそ前に進む」レッズの伝統が開催を後押し
    2002年の入団以来17年間に渡って浦和レッズ一筋でプレーし、2018年シーズン終了後に現役を退いた平川忠亮氏の引退試合が、浦和駒場スタジアムで開催された。浦和レッズの栄光を支えた面々によって結成された「URAWA ☆☆☆ LEGENDS(浦和スリースターレジェンズ))」の一員としてフル出場した平川は、3得点の活躍で最後のピッチに別れを告げた。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.58 「79年Wユース日本代表のWカップウィナー編」
    前回ご紹介したプーマのユニークな固定式モデルに対し、そのころのアディダスの固定式最高峰モデル「ワールドカップウィナー」は、とてもオーソドックスなデザインのスパイクでした。このモデルは自国開催の特権で、1968年のメキシコ五輪以来久しぶりの国際大会に出場した1979年Wユース日本代表選手が使用していました。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.57 「固定式10本スタッドのシーザーメノッティ編」
    古今東西、様々なサッカースパイクが誕生し消え去っていきましたが、個人的にもっともソールがユニークだと思っているスパイクが、プーマの「シーザーメノッティ」です。1980年前後の数年間だけ製造された、今ではほとんど現存しないと思われる10本スタッドの固定式スパイクについて語らせていただきます。
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  • 西方仁也(リレハンメル五輪銀メダリスト)が、メンバー外の長野五輪で得た誇り 映画「ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜」が今月18日公開! 
    1998 年に行われた長野五輪スキージャンプ団体で、日本代表の金メダル獲得を影で支えたテストジャンパーの活躍を描いた映画、「ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜」が、18日から公開される。リレハンメル五輪ジャンプ団体の銀メダルを獲得したものの、長野五輪では代表を逃し、テストジャンパーとして大会に参加することとなった西方仁也さんのエピソードを描いた今作。西方さんに当時の想いや、作品の感想をお伺いした。
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  • 原田雅彦が「誰よりも遠くに飛びたい夢」を叶えた長野五輪を振り返る !映画「ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜」が18日公開
    1998 年に行われた長野五輪スキージャンプ団体で、日本代表の金メダル獲得を 影で支えたテストジャンパーの活躍を描いた映画、「ヒノマルソウル〜舞台裏の英雄たち〜」が18日から公開される。「日の丸飛行隊」の一員として、金メダル獲得に貢献した原田雅彦さんに、当時の想い出や、映画をご覧になられた感想をお伺いした。
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  • 女子フィギュア金メダリストのアリーナ・ザギトワが1年半ぶり来日 “初出演”映画への想いを語る
    2018年に行われた平昌五輪の女子フィギュアスケートで金メダルを獲得したアリーナ・ザギトワ選手(ロシア)が、本人役で“初出演”を果たした映画「ハチとパルマの物語」(28日より公開中)の公開に先立ち、およそ1年半ぶりの来日を果たした。
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  • 東京オリンピックを懸けた決戦に挑む!~草野歩 インタビュー~
    今週末(5月22・23日)に、『東京2020ビーチバレーボール日本代表チーム決定戦』が開催される。その名の通り、東京オリンピックの日本代表が決まる決戦だ!大学院にて博士課程を履修しながら、オリンピックを目指している草野歩(パソナグループ)に決戦に向けての意気込みを聞いた。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.56 「ディエゴ様の遺品編」
    ディエゴ様が天国に行かれてはや半年が経ちますが、もともと別世界の英雄だっただけに個人的にはこの世におられないことが未だにピンと来ない感じです。ただ、ご本人が所有していたものは遺品となり、表紙画像のスパイクもそのひとつだそうです。意外にも日本製のプーマモデルを長い間、大事に保存されておられたようです。
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  • 行けば元気になれる場所!MIFA Football Park立川の新たなチャレンジ
    「足を運ぶと元気がもらえる!」そんな場所が皆さんにもあることでしょう。自身にとってMIFA Football Park立川がそんな場所である。何かモヤモヤすることがあっても、フットボール仲間と、立川の緑のピッチでボールを追えば気持ちのリセットが出来る大切な場所だ。そんなMIFA Football Park立川で新たな取り組みが始まった。
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  • 西武が「ライオンズフェスティバルズ」を2年ぶりに開催!源田、森、平良の3選手らが抱負を語る
     埼玉西武ライオンズは、夏の恒例企画になっている「ライオンズフェスティバルズ」を、2年ぶりに行うことを発表した。今年のテーマは「SDGS」。試合後に行われたお披露目イベントには、色鮮やかなユニフォームに袖を通した平良海馬投手、源田壮亮、森友哉の3選手と、お笑いコンビ「次長課長」の河本 準一さんがゲストとして登場し、抱負などを語った。
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  • バレー久光の小島絢野が2度目の引退「チームを離れるタイミングだと思った」
    VバレーボールV1女子の久光スプリングスは29日、黒鷲旗が中止となったことを受けて、公式YouTubeで紅白戦を開催。今シーズン限りで引退が引退が発表された元日本代表主将の岩坂名奈、座安琴希、小島綾野の3選手が最後の勇姿を見せ、コートに別れを告げた。
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  • 元バレー代表の久光・座安琴希が引退 「痛くてもそれを投げ捨てる強さ必要」な代表へのエールも語る
    VバレーボールV1女子の久光スプリングスは29日、黒鷲旗が中止となったことを受けて、公式YouTubeで紅白戦を開催。今シーズン限りで引退が引退が発表された元日本代表主将の岩坂名奈、座安琴希、小島綾野の3選手が最後の勇姿を見せ、コートに別れを告げた。
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  • 元バレー代表主将・久光の岩坂名奈が、12年の選手生活に幕「このチームで終われてよかった」
    VバレーボールV1女子の久光スプリングスは29日、黒鷲旗が中止となったことを受けて、公式YouTubeで紅白戦を開催。今シーズン限りで引退が引退が発表された元日本代表主将の岩坂名奈、座安琴希、小島綾野の3選手が最後の勇姿を見せ、コートに別れを告げた。
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  • 「燕と虎のコントラスト。ノムさん追悼試合の消えない余韻」
    「3月28日、神宮にて野村克也さんの追悼試合が行われた。ともに野村さんがかつて監督を務めた東京ヤクルトスワローズと、阪神タイガース。 華々しく優勝を飾ったヤクルト時代と、最下位に沈んだ阪神時代。今は真逆のコントラストを描く両チームの選手が、野村ヤクルト時代の背番号「73」を背に戦った。 試合は阪神の一方的な勝利。かつてSwallows DREAM GAMEで「何をやってんのか」と苦言を呈したノムさんのぼやきは、まだ続きそうだ。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.55 「祝・殿堂入り!木村和司選手のコパムンディアル編」
    元日本代表の10番木村和司さんが昨年、日本サッカー協会の殿堂入りをされました。私の中での現役時代の木村和司選手と言えば「ミスター・コパムン」で、伝説のフリーキックも黒塗りしたコパムンで決められました。今回は、アディダスの名品スパイク「コパムンディアル」の歴史を今一度しつこく語りたいと思います。
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  • 「日本代表は素晴らしいチーム」U24アルゼンチン代表GK コナン・レデスマが印象を語る
    東京五輪の開催がおよそ100日後に迫るなか、U24アルゼンチン代表にオーバーエイジ枠での選出を目指すGKのレデスマ選手がインタビューに応じ、日本サッカーの印象や、自身のキャリアについて語った。
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  • BC埼玉武蔵の由規が開幕戦で好投!「気持ちで掴んだ」初勝利 お立ち台では『ベアほー』も披露
    ヤクルトと楽天に在籍し、2010年には当時の日本最速となる161キロを記録した由規投手が、今シーズンから加入したルートインBCリーグ、埼玉武蔵ヒートベアーズの開幕戦(対栃木ゴールデンブレーブス)に先発。6回2安打1失点の好投を見せ、BCリーグ初勝利投手を挙げた。
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  • コロナ禍でのサポーターの想いを伝えたい!
    Jリーグの試合観戦もコロナ禍では以前のように声援を送ることが難しくなってしまった。どんな想いでチームやサッカーを応援しているのか?3月29日(月)に新宿紀伊國屋サザンシアターで舞台を開催する植田朝日さんに話を聞かせて頂いた。
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  • 3年180億円で大規模改修のメットライフドーム!その見どころを一挙紹介
    2年ぶりの王座奪還を目指す埼玉西武ライオンズは、改修工事を終えた新たなスタジアムで開幕を迎える。代名詞だった外野の芝生席に座席が設置されるなど、さまざまなリニューアル工事が行われた球場の内部をご紹介する。
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  • コロナ禍のキャンプで得たものは。燕の大砲は高みを目指す
    2021年はコロナ禍が大きく影を落とし、各地で無観客のキャンプ開催となった。地域との交流も制限され、報道も感染対策を施した上で限られた範囲内になる。応援するファンの姿のない今年のキャンプは、どんな姿だったのだろうか。  
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  • 西武ライオンズが本拠地の改修工事を完了「唯一足りないのはチャンピオンフラッグ」と辻監督は雪辱誓う
    埼玉西武ライオンズは、およそ3年の月日をかけて取り組んできた本拠地メットライフドームの改修を無事に竣工させ、装いを新たにしたスタジアムで、3月26日の開幕を迎えることとなった。
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  • 英雄たちが愛した歴史的スパイクVOL.54 「Jの舞台から消えつつある往年の名品編」
    今年も惜しまれつつ偉大なサッカー選手たちが現役を引退されました。それと同時にベテラン選手に愛されていた名品スパイクも第一線から退くことになり、伝統的なモデルを愛するスパイクファンにとっては寂しい限りです。
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  • 10 ans après le tremblement de terre, le J1 Kawasaki Frontale a appelé à des dons à Kawasaki City, "Le soutien n'est pas un boom"
    Kawasaki Frontale, la ligue J1 de football à double couronne la saison dernière, a mené une activité de collecte de fonds à Kawasaki City le 11 mars, qui marque le 10e anniversaire du grand tremblement de terre dans l'est du Japon. Les anciens du club Kengo Nakamura (actuellement FRO) et Yusuke Igawa ont également participé et ont appelé à un soutien continu pour la zone sinistrée.
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  • 映画祭27冠の話題作!映画「写真の女」串田壮史監督が語るアシックスへのこだわり
    CMディレクターの串田壮史氏が初監督を務めた「写真の女」が、絶賛公開中だ。世界各国の映画祭で実に27冠を獲得した話題作。だが、意外にも串田監督は、高校時代まではサッカー部でGKとして青春時代を過ごされたという。今回は串田監督に「今もなお変わらない」というアシックス のシューズへの想いを語っていただいた。
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