日本から世界へ!三好・吉冨ペア、ピックルボールの頂点を目指して2人が切り拓く新たな未来
2024年12月、東京・有明テニスの森で開催された「PJF Pickleball Championships 2024 in Japan」。その大会に三好健太選手と吉冨愛子選手が出場し、ミックスダブルスではペアを組んだ。日本を代表するピックルボール選手として、国内外で名を馳せる2人は、競技だけでなく、パートナーとして強い絆で支え合っている。2024年3月から世界各国を遠征しながら、スポンサー獲得や資金調達にも自ら尽力。国内でピックルボールを広める活動もしてきた。大会3日目にはエキシビジョンマッチのコート作りにも参加し、終了後の片付けも手伝うなど、2人のピックルボールへの深い愛情と情熱が感じられた大会だった。※トップ画:撮影/松川李香(ヒゲ企画)
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